signal

この日 この場所に いることの不思議
ここに いることを 確認すべく 微弱な信号を……
何億光年彼方の Xへ向けて

頭のなかは…ブラックホール

 

 

JUGEMテーマ:日記・一般

 

 

寒かったですね、

雪も降ったようですね、

携帯の目覚ましで起こされ、

 

桜田五輪相 更迭

ブラックホール撮影

 

望んでいるわけではないけれど、

情報が向こうからやってくる。

 

「復興より議員」発言、

池江選手へのがっかり発言、

 

本音なんでしょうね、

でもこういう空気読めないオジサン案外いますよ、ウフフ、

政治家は二枚舌じゃなきゃね……。

 

 

 ❀  ❀

 

 

 

 

「たった一枚の写真だが、ブラックホールを視覚的に証明するものだ」

 

ブラックホール撮影と言われ写真を見ても、

黒い太陽にしか見えません。

 

存在を証明する初の成果!!

 

これが、これが、ブラックホール〜

 

 

 

ブラックホール

 

極めて高密度、大質量で重力が非常に強く、周囲にあるガスなどの物質を引き込む天体。光の速度でも脱出できない。角砂糖の大きさで地球ほどの質量を持った物体はブラックホールになるとされる。重い星が一生の最後に自己の重力によって収縮してできるタイプのほか、銀河中心に巨大ブラックホールがあると考えられているが、巨大ブラックホールの成因はよく分かっていない。

 

読んでも理解にはほど遠い、

なにがわからないのだろう?

 

高密度、大質量 →  それは、わかる

重力が強い → も、わかる

周囲のガスを引き込む → とは、強力な磁石のようなもの?

だからどんなに速いものでも脱出できない → なんとなくわかる

 

自己の重力で収縮してできる → とは なんとなく…でも…わからない?

 

私にも重力はあるのかしら??

質量があるからして……じゃあ、ブラックホールもあるんじゃない?

 

 

むかし、一方的にですが、飼い犬と話したことを思い出す。

 

あなたはなぜおこられてるかわかる?

まじまじと私を見る

本をかじったらいけないでしょ

こころもち首を傾げる

これはかじるものじゃないの

もっと首を傾げる

これは読むものなの

もっともっと首を傾げる

 

ああ、同じだと思う。

犬は言葉を解しないだけではなく、

読むもの(本)ということを理解することはできない。

 

世の中には、定義されわかっていると思っていることが多すぎる。

わたしは何ひとつ知らない。

空や宇宙のことなんて、

そのまえに自分のことも何ひとつ知らない……。

 

 

| つれづれ | 11:20 | comments(0) | trackbacks(0)
妖怪粛々

 

 

 

 

 

 

 

 

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                           (携帯で撮った写真)

 

 

わが家は小川の辺にあるので、

歩いていると水鳥やカワセミなどを見つける。

青と橙のきれいな鳥だ。

すっと飛び立つと、

水平飛行して川の中に突進し飛び立つ、

なんともスマートな飛行に見ほれる。

携帯カメラに収めるには無理な話で、

視覚に収めるのだけれど、

わたしの脳の画像保存は欠陥があって、

その姿をとどめることはできない。

 

だからたぶん、

何日か前にいただいたおいしいご馳走の味を思い浮かべるような、

つかみどころのないものかもしれない。

といっても、食の方も執着がないので、

そうと例えるのも違うような気がする。

 

わたしのなかにある懐かしさとか、

ある種のこだわりは、

その欠陥が起因してるのかもしれないと……。

 

まあ、そんなことはどうでもいいことだけれど、

年号を「令和」ときき、

ある人から添付メールをいただき、

(本人の承諾は得ていません、ゴメンナサイ)

笑ってしまったので載せてみます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3月は、

息子が面白いと言うので、

清水潔の本を3冊読んだ。

 

 

 

 

 

 

冤罪事件はいつも生まれている。

最近も松橋事件の宮田浩喜さんの再審が決まった。

 

桶川ストーカー事件、

北関東連続幼女殺害事件(足利事件)

などを調べ冤罪や捜査の杜撰さを追求したドキュメンタリー。

 

もし自分や身近な人に起きた事件だったらと思うと、

怖い話です。

警察や裁判所とは、

真実よりも権威を重んじる場所でしょうか?

悪代官時代となんらかわらないのでしょうか?

 

日常さまざまな事件が起き、

自供もDNAも何が真実なのか?

人が人を裁くというのは難しいことです。

 

 

 

 

 

 

 

特別料理 スタンリイ・エリン著

 

こわいですね、

不気味ですね、

まだ前半しか読んでませんが、

面白いですよ〜

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

| 読書 | 11:39 | comments(0) | trackbacks(0)
茶以降スキー

 

 

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チャイコフスキーの舟歌を聞きながら、

 

昭和、平成と生きてきて、

いつごろからだろう?

明るさが変わってきた?

においもてざわりも、

環境がプラスチック的な世界に変換されているのかもしれない……。

 

―文明とは、正しくは文案という。世の中はあかるくなり闇は亡くなった。汚物は消え、悪臭も消えた。この奇妙な明るさと軽さはなんだろう。人間社会はだんだん、地表から浮き立っているような気がする。

 

自裁死した西部 邁氏の一文です。

 

    ❀

 

昨日の花見は、

冷たい花見で、ぽつりぽつりと雨まで落ちてきた。

 

えーなに?

冷和だって?

なにそれ、

にすいがない、命令の令だよ。

 

なんか体制的、

誰が決めたか知らんけれど5月からは、

令和時代となるのか……。

昭和、平成、令和・・・次の時代を聞くことはないだろうけれどね。

 

なんだかなあ、

よくもわるくもならない、

微温湯的じだいだなあ……。

 

それにしても寒ーい。

 

 

 

 

 

 

 

 

| つれづれ | 11:03 | comments(0) | trackbacks(0)
さくらさく

わが家の沈丁花

 

 

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桜が咲きましたね。

何度目の桜でしょうかね?

春霞がかかったように空気がしらっちゃけていますよ。

しらけるという言葉は、

何処から来たんでしょうね?

(本来は、白くなる、色があせる意で、古くは万葉時代からある言葉)

 

 

なんだかね〜下界の空気がしらけているんですよ (ー_ー)!!

 

満開の桜の下で人間たちが宴を催す前に、

散りゆくものの淋しさを思うせいでしょうかね。

 

 

昨夜も眠りについたと思う間もなく朝を迎え、

もしかして、

眠りの時間を盗まれているのではと思ったり?

 

目覚めると、

死んだ駄犬を座布団に寝かせて窓側に置いていて、

映像ではないモノがしかと頭の中に残っている。

思い描いても、

駄犬の顔を見ることはできない。

見えないけれど、

それはわたしの犬であり、

しかとからだで抱え持つように重みを感じる。

 

犬はわたしのなんだったのだろう?

居る時はさほど思わなかったけれど、

うしなった空間はうめられない。

 

 

なんだかひどく疲れている……、

そんなときもあらぁなぁ〜ふふふふふふ・・・

みーバー(義母)の声が聞こえる。

 

 

 

 

子供だましの

Music Ball を買ったので、

クラシックには疎い私ですが、いやされますねぇー

 

クラシックの名曲が125曲はいってます

 

 

しかし、どうしてこんな曲がつくれるんでしょうねぇー、

からだを流れる血が、

音楽であればいいのに、

争い事がなくなるかもしれませんねぇ……。

 

 

 

 

 

 

 

| つれづれ | 10:25 | comments(0) | trackbacks(0)
雨音

 

 

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屋根の上を歩くカラスの足音?

いや雨の音かしら?

 

 雨滴 弥生の景色 映しけり

 

目覚ましを止めて、

今日は日曜日だよ、

すぐに起きなくても、まあいっかあ……と、

うつらうつら。

 

もう八時だよ!

ウツラウツラの、

ひとウツラが一時間にもなるとは?

時間とは奇妙なモノです。

人によって、場合によって、長さが違いますね?

いえいえ、

違うような気がするだけですかね。

 

なんだか忙しくて、

まだ二月のような気がしていました。

そんな個人的感情に配慮することもなく、

時は正確に刻まれます。

 

なんだか年々、

自分の中でずれが生じて、

あれ! と思うことがありますよ。

思い出せないことが思い出せない?

簡単な言葉が出てこない?

自分の中で、

自分が不確かなものになっていくような、

………奇妙な感じです。

 

 

昨日は、義母のリハビリ見学に。

いつもは好奇心満々の母ですが、

どうしたのか?

車いすに乗った母は寝ていて、

立ちあがろうとする気もなく、

平行棒をつかまされ、

PTさんの汗だくの努力で、

一歩一歩と足を出すありさま。

(PT,OT,STの違いもよくはわからないけれど)

 

かんじんの母は、

なにを思っているのだろうかしら?

大腿骨骨折して手術をしたわけだけれど、

なぜ?

自分がここにいて、

立ての歩けのと無理強いされるのだろうかと?

 

本人に聞いても答えがないのだから、

仕方がないことですね。

 

 

 

| つれづれ | 11:11 | comments(0) | trackbacks(0)
うすらいの〜

 

 

 

 

 

 

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明るさの明度があがってきましたね〜

微々たる変化でしょうが、

草木や虫やらが蠢く気配も感じます。

 

うすらいの〜

なに?

うすらいの〜

だから何?

 

後ろから歩いてくるオジサン、

否 オジイサンが唱える、

うすらいの〜

それはわかったからなんなの?

少年の日に……

それで?

 

後をついて行ったんだけど、

残念、駅で別れてしまった。

 

気になって、
「うすらいの」

を調べたら「薄氷」と書き、

俳句の季語らしい。

 

そうか、彼は句作の途中だったのかしら?

 

うすらいの

朝にまろびて

仰臥位

 

なかなか作ってみようと思っても作れないものです。

 

やっと自分のメンテナンス(検査)が終わり、

落ち着いたと思ったら母が転倒。

何度も転んでいるので今回も大丈夫と思ったら、

大腿骨骨折。

そのままだと寝たきりになりQOL(生活の質)が下がり、

数年で亡くなることも。

できるだけ早く手術をと言われ、

明日手術することになりました。

痛みが取れるだけでもいいのかもしれませんが、

認知の母にリハビリができるものなのかどうか?

いえいえ、

もしかしたらそのまま立ちあがって歩くような気もします。

そしてまた転ぶでしょうね。

 

あ〜あ、

 

薄氷に(うすらい)

空を見上げて

独り言つ

 

こんなの俳句になるのかしらね?

 

 

 

蛇足ですが、

PCもスマホも、

しらないまにバージョンアップ!

使い方が変わっているのですよ!!

人間はバージョンダウンしてるんだから、

勝手に変えないでくださいよ (ー_ー)!!

なんだかね、

生きにくい世界になっていきますね〜

 

 

 

 

 

 

| つれづれ | 10:16 | comments(0) | trackbacks(0)
草木国土悉皆成仏

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おおさむこさむ、

雪が降ってきました。

寒いのは嫌だけれど、

降ってくる雪を見るのは、

なんだか楽しい気がします。

 

新聞の梅原猛の記事を読んでいて、

草木国土悉成仏という文字に惹かれ、

意味を調べて、

へぇー、

 

草木や国土のように心をもたないものでさえ、

ことごとく仏性があるから、成仏するということ。

 

へぇー、

草木や国土が成仏したいと思うのか?

成仏とは何ぞや?

仏になるということ?

仏とは?

覚者とあるけれど……、

覚者なんていうものわたしゃなりたくない、

いやなれるわけもないけれど、

まして草木や国土が覚者になりたいなどと思うものだろうか?

 

わたしは覚者より草木になりたいよ〜。

 

 

ちいさなちいさな雪虫が

行く先もわからず縦横無尽に飛んでいる

何処からきて何処へ行くのか

 

この世のものは

みな同じと言っている気がします……。

 

 

 

 

 

居間の茶色い戸を見ていると、

あまりに味気ないので、

思い立ってペイントした。

連れ曰く、

なんだこのタコは、

タコが逆立ちしてるのか!

 

これはタコではありません(ー_ー)!!

 

 

 

 

 

 

 

 

| つれづれ | 10:50 | comments(0) | trackbacks(0)
狂牛病

 

 

 

 

 

 

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二月になりました。

一月はメンテナンス月で、

いろいろ検査をして、

5日(火)の問診で終える予定です。

異常がないような……喜ばしいことですが、

不調は続いているんですよね〜。

 

   ☀

 

いろいろ検査した結果、悪い病気は見つからず、

不調の原因はなんなのか?

おそろおそる、お医者様にもの申し……。

症状を検索すると「過敏性腸症候群」という病名が出てきますが、

そうなんでしょうかねぇ?

 

ああ、ひどい痛みがある人には薬を処方することもありますが、

効果はそれぞれで、症状が改善するということも、まあ?

 

自分で体調や食べ物を気をつけるということでしょうかねぇ〜。

 

とお医者様に自説を述べて帰ってきたわけですが、

つらつら考えて、

10年にはならないけれど、

その症状があったわけで?

精神の緊張を減らすというのは、

たぶん性格上むずかしいことで、

そういう緊張依存癖があるのではないかしら?

 

では食べ物で……と調べると、

 

小麦、乳製品、

ナッッ、豆類、玉ねぎはだめで、

 

ラクトース(乳糖)フリー 

グルテン(小麦)フリー 食品ですって?

 

 

肉魚はいいというけれど、

肉は食べないし、

この際食べてみたらと言われても、消化できるだろうかしら?

草食動物が肉を食べたらということから、

なぜか狂牛病が出てきて、

狂牛病ってそういうことだったんだと驚いた。

 

 

狂牛病と共食い「カニバリズム」の因果関係?

カマキリ、カエル、ライオンには共食いがあるということですが、

それなりに自然の摂理にかなう理由があってのこと。

それに背いた人間がウシに「骨肉粉」、

「肉骨紛」は、ウシから人間が食べるところを取り除いた部分の肉や内臓、骨などを乾燥させ細かく砕いたものです。

つまり人間は、ウシに自分の仲間の身体からできた餌を食べさせ、草食動物のウシに共食いを強要した。

その結果「狂牛病」が発生したというのです。

 

 

パプアニューギニア島のフォア族は人肉を食べ、

クルー病で死んだという話があります。

人が人を食べていけないのですよ。

 

ああ、恐ろしい。

たとえ肉食獣でも仲間を食べることをしないのは自然の摂理なんですね。

 

だから今さら肉なんぞ食べて永らえようとしても、

脳がスポンジになったらどうするんですかぁ?

 

      ❀

 

スポンジではないけれど、

頭痛がズキズキ、

昨夜、洗面台におでこをぶつけて、

これで連続2回か3回??

どうしたんだろう?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

    

     

 

 

 

| つれづれ | 11:58 | comments(0) | trackbacks(0)
アフアンタジア

 

 

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アラセブを前にして、

今日ある発見をしました。

これを障害というなら、

わたしも一種の障がい者なのでしょうか?

 

昨年読んだ本で一番記憶に残ったのは、

「生存する意識」―植物状態の患者と対話する

エイドリアン・オーウェン著

 

植物状態の患者に意識があるのかどうかを、

脳スキャンする。

その方法として質問にイエス、ノーで答えてもらう。

 

イエスの場合は「テニスをしているところを想像する」

ノーの場合は「自宅で部屋から部屋へ移動しているところを想像する」

 

その実験で、植物状態の人に意識があるということがわかります……。

以前に書いたことですが、

私の場合テニスをするのも、歩き回るのも、視覚化できなかったのです。

目を閉じて、ラケットを持ちテニスをするとい行為を言語化しただけです。

部屋を移動するにしても、映像は浮かばず、やはり言語化しているのです。

 

それでいいのだと思ってました。

 

目を閉じてリンゴを思い浮かべてください。

 

リンゴが見えますか? 

リンゴの形や色が?

 

私にはリンゴは見えません。

それが普通だと思っていましたが、

世の中には見える人の方が多いんですね。

 

夜眠れないときは、

羊が一匹と数えます。

数えたことはありますが、

言葉で思うだけで、羊を見たことはありません。

 

頭の中でイメージを視覚化できない人を

アファンタジアというんだそうです。

視覚化できる人は、

ハイパーファンタジアというんだそうです。

 

それでなんでしょうか?

人の顔がどうしても覚えられないんです。

 

下のページのテストしてみてください。

 

 

 

 

 

 

https://tempcalme.com/afanntajia-unouha-sanouha.html

| つれづれ | 11:38 | comments(0) | trackbacks(0)
目に見えない?

 

 

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年が明けましたね、

本年もよろしくお願いします。

 

寒いけどいいお天気が続きます。

 

空は青く雲一つありません。

ああ、そうか、

この果てしない空を見ていて、

視覚というのは、カメラのように切り取っているのだなあと……。

 

あっあっ、ビーグル犬が、

(飼っていたビーグルが亡くなって今年は7回忌)

 

なんだろう、

数日前も窓の外を見たらビーグル犬が遊んでいた。

 

 

 **   

 

 

2日3日は箱根駅伝を見る。

楽しみはそれぐらい。

 

 * *

 

NHKの篠田桃紅さんの映像が、

104歳でしゃんとしてらっしゃる。

そうか、100歳すぎたら言いたいことが言えるのかしら?

いいものですね。

 

*人間の一生は、生きている限り未完。

 

*人の領域でないことに思いを巡らせても真理に近づくことはできない。

 毎日を自然体で生きることを心がける。

 

 

*人に対して、過度な期待も愛情も憎しみも持ちません。

 そもそも、人には介入するものではないと思っています。

 

*受け入れられるか、認められるかよりも行動したことに意義がある。

 

 

 

 

https://renote.jp/articles/704

 

 

 

 

 

 

 

 

 

インヴィジブル ポール・オースター 柴田元幸 訳

 

 

現代アメリカ文学を代表する作家とその翻訳家、

読みやすいには読みやすいんですが、

なんだかいい女といい男といい生活&セックス、

 

にあきあき、腹立たしくさえなってきます。

生きている時間ってそれだけ……なんですか?

なんと中身のない人生だこと……、

所詮小説の世界なんだから、

 

でもこの入り組んだ構成というか技巧?

ありなのかと思ったら、

わたしの未熟な創作もありなのかなぁと、

ちらっと思ったりして・・・。

 

最後まで読ませる力がある、

エンターティメントですねぇ〜。

 

 

 

 

http://pulp-literature.hatenablog.com/entry/2018/10/12/190000

| 読書 | 11:46 | comments(0) | trackbacks(0)
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