signal

この日 この場所に いることの不思議
ここに いることを 確認すべく 微弱な信号を……
何億光年彼方の Xへ向けて

思ったこと

 

 

 

 

 

 

今朝は雨、

暑さもひと段落、

PCの前に座り、

キーボードを叩き、

言葉を探すが見つからない。

五十音というけれど、

濁音、半濁音、促音、いれて何文字になるのやら、

それでも思っていることを表現できないんですよね〜

 

 

 

NHKの日曜美術館で、

 

http://www.nhk.or.jp/nichibi-blog/400/273744.html

 

鹿児島市のしょうぶ学園 ヌイ・プロジェクト

 

好きなように糸を操る人を見て、

思うがままでいいなあと、

思うがままに書いてみたけれど、

それが案外にできない、

思ってることをかたちにするってむずかしいんだよね。

 

どうしてなんだろう?

思うってことはかたちがなく、

表現っていうのはかたちなんですよね。

相反するものですよね〜。

 

こんな恵まれた工房で、

好きなことができるっていいね、

私の職場もこういうことができたらいいなあとか、

思いましたよ。

 

 

| つれづれ | 11:56 | comments(0) | trackbacks(0)
ネコに招かれて

 

 

JUGEMテーマ:写真日記

 

先週末は、富士山麓朝霧高原の花鳥園に行ってきました。

梟がたくさんいましたよ。

 

 

http://kamoltd.co.jp/fuji/

 

 

 

 

昨日は雨、

やっと川に水がもどってきたけれど、

今日は晴れて、このぶんじゃまた干からびてしまうでしょう……。

暑さと寒さが入り混じるこの季節が体にこたえます。

脳にも堪えるようで、

衰えた視界に広がる曖昧模糊とした景色が〜、

頭のなかもモヤモヤ、

視力と脳力は比例するのかしら?

 

 

 

 

 

 

「在りし、在らまほしかりし 三島由紀夫」 高橋睦郎

読んでいるけれど、頭に入って来ません。

 

なぜ、三島が腹切りなどという劇画的な死を選び取ったのか、

息を引き取る間際になにを思ったのか、

知る由もありませんが、

 

「人間存在がそこに浮き沈みぬしている生死の海のために死んだのだと言えよう。」

と著者・高橋氏は書いておられますが、

凡人の私にはおよそ理解できない世界です。

 

三島の『春の雪』『奔馬』『暁の寺』『天人五衰』まで読みましたが、

春の雪の印象は残っているものの、あとの作品はほとんど覚えていません。

 

輪廻転生の壮大なストーリーを展開させた云々、

彼の思いは遂げられたのでしょうか……。

考えても答えの出るものではありません。

 

 

 

 

 

先日、思い立って、

わたしが上京して初めて住んだ場所に行ってきました。

半世紀ぶりの訪問で、住所だけを頼りに行ったのですが建物が残っていました。

ゲストハウスという名で留学生の宿舎になっていました。

 

 

 

それから近くのお寺にも行ってみましたが、

豪徳寺が招き猫発祥の地だとか〜知らなんだ〜

 

 

http://tokyolucci.jp/goutokuji

 

 

 

 

 

| つれづれ | 10:29 | comments(0) | trackbacks(0)
かっぷやきそばのつくりかた

 

 

JUGEMテーマ:写真日記

 

やっと雨が降りました。

水なし川が川になりました。

 

    雨

 

朝のニュースを見ていたら、

失敗博物館なるものが……、

緑色のケチャップ、

電流が流れる顔パックなどなど、

これが失敗したら成功になるの?

 

      あめ

 

朝刊を見て、

夫や妻を亡くした人を「没イチ」というらしい、

「没一会」なるものもあり婚活、恋活とかに〜?

 

          小雨

 

はてまた洗濯洗剤のコマーシャル、

ジェル洗剤。

粉末、液体の次はジェルですか?

 

        とり

 

そして驚いたのは、

つけまつ毛ならぬ、

つけまゆ毛!

なんでもありですね〜。

 

                拍手

 

世の中のスピードにはついていけませんね〜、

ついていかなくていっかあ〜。

 

 

      ジョギング

 

 

 

 

新聞一面の下の本の見出しをついつい見てしまうのですが、

 

もし文豪たちが
カップ焼きそばをの作り方

を書いたら

 

という本が!

 

村上春樹なら

「完璧な湯切りは存在しない。完璧な絶望が存在しないようにね。」

徹底した文体模写で綴る「カップ焼きそばの作り方」100連発!!

爆笑必須!!

 

ウンコドリルにもあきれたけれど、

なんだろうこの発想は?

 

「湯を入れてふやかすぐらいなら、形状記憶麺でも作ればいい」

なんでもありの時代だから……。

 

 

太宰ならどういうふうにかくのだろう、

私はカップにお湯を入れまた捨てるという所作をあざわらうだろう・・・とか?

同じことを思う暇人も多いです。

 

 

 

https://matome.naver.jp/odai/2146401785375858501

 

 

ではニコニコノーノーイヒヒポロリてれちゃうぶー

 

 

 

 

| つれづれ | 09:22 | comments(0) | trackbacks(0)
倒れたままでいること

 

水のない川

 

JUGEMテーマ:日記・一般

 

 

今日も炎暑、雨は降りそうもありません。

フェイスブックの過去記事でなにかとバアバが出てきて、

あたまのなかが濡れてるよ〜という義母、

おかあさん、

今指先がビビビってなったよ、

ああ人間でない人、いつからおかあさんになったんだろう?

 

義母はわたしをおかあさんと言い、

わたしも義母をおかあさんと呼んだ。

義母の手はいつも冷たくて、

触れると電気が走ったのを覚えている。

 

 

  かお

 

 

 

朝ドラ、

唯一見ているドラマは昭和の映像で、

東京から里帰りした主人公が、

家の匂いや音にくるまれ眠り続ける場面を映していた。

 

郷里にはわたしが育った家はなく、

新しく整備された道路、今風の家が建ちならんでいる。

 

田舎といっても町中にあった生家は、

裏に喫茶店がありスーパーもあった。

中学生くらいかもしれない、

溜めたお小遣いで買ったものを覚えている。

ひとつは水色のつり紐のついたスカート。

ひとつは黄緑色のふたのついたプラスチックの容器。

あとひとつは、えんじ色の着物の帯。

母に上げたものだが、それだけが母の和ダンスに残っていた。

             

               かお

 

家のそばにあった駄菓子屋、

そのとなりの八百屋なのかなんでも売っている店、

酒屋や魚屋、

それだけあれば暮らしていくには何の不自由もなかった。

 

そんなことを思い出しながら、

過去の記憶があまりにも遠くなっていき、

私がそこに居て暮らしていたということが、

ほんとうのこととは思えなくなっている……。

 

   電車

 

と、電車が止まりホームに出たけれど、

ここはどこ?

自分の下りるべき場所がわからなくなり、

発車のベルとともにもとの電車に飛び乗った。

 

下りるべき駅は次だったことを確認し、

ほっとする……。

なぜか絶望名人カフカの人生論なる言葉が思い浮かんだ。

 

    
将来にむかって歩くことは、ぼくにはできません。

将来にむかってつまづくこと、これはできます。

いちばんうまくできるのは、倒れたままでいることです。

 

                 ―フェリーツへの手紙―

 

    笑    笑

 

いいなあネガティブ、ネガティブにひたるのもいいけれど……、

倒れたままでいるというのも、

歩きつづけるより大変かもしれません。

 

 

脈絡のないことを ごめん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| つれづれ | 09:45 | comments(0) | trackbacks(0)
ドンキからヴェルフリ

 

 

 

JUGEMテーマ:日記・一般

 

梅雨入りの予報がでて、

干上がった川もやっとうるおされるのかと思ったけれど、

雨降る気配なし、

 

昨夜はまたおかしな夢を見て、

うる覚えの夢を辿る……。

 

おかしな爺さんと面接をして、

ここはこういうことをする場所ですと説明するがかみあわない、

そういえばあなたここ2日ほど朝のウォーキングしてませんよね、

どうしたんですか〜と言ったら、

そんなことあんたにはなす筋合いではないと怒りだす、

そこに、休憩で〜すというソプラノの声が響き、

よく煮ておきましたから手をしっかり拭いてくださいと、

煮タオルがまわってきた。

うろうろ動き回る人の中にうちのばあちゃんを見かけて、

声をかけようとしたけれど、

そこにいるのに届かな〜い、

どちらがほんとうの世界なんだろう??

今の今だって、

同時進行で〜十億の人人人が生きて動き、

いろいろなことが起きているんだろう??

 

 

 

 

 

 

目覚めて、

テレビのニュースを見ながら窓の外を見ると、

いつもの6時半にいつもの爺さんがやってきて体操を始める。

よかった〜、二日ほど見なかったので、生きてたんだと思い、

ゴミ捨て、洗濯、などなど、

二階の部屋でパソコンを開ける。

本の返却メールが来ていて、

ああ、ドンキさまの最終章、読み終わって返すのを忘れていたよ。(意識的にでしょ)

昨年から、とつおいつ読んできたドンキ様、サンチョ様に会えなくなるのは、

ドンキロスになりそうでござる。

しかしなんとも奇想天外、

かっこよくも強くもない妄想騎士の生涯。

こういう大長編が書かれ受け入れられた時代を賛美したいと思いましたよ。

 

   音楽

 

そして、無理につなげるわけではございませんが、

かのアドルフ・ヴェルフリ様の鉛筆ドローイングの楽譜が気になりまして、

音楽の知識もない人が描けるものなのか?

音楽として奏でられるものなのか?

そうであれば聞いてみたいと、検索し、

もしかしたら聞くことができるかもという……?

ああ、なんという暇人、

検索して見つけたページです。

 

 

https://blogs.yahoo.co.jp/geezenstac/55771897.html?__ysp=44Ki44OJ44Or44OV44O744OZ44Or44OV44Oq44Gu5qW96K2c

 

 

 

アドルフ・ヴェルフリの楽譜は実現(演奏)不可能なものです。が、敢えて演奏してみるとかなり編曲はされていますが、バックに流れているような音になります。ヴェルフリは正式な音楽教育を受けていたという記録はありませんが、口遊む音楽を採譜できたかもしれない可能性はありますが、それと彼の絵に描かれた譜面とは全く別なのでしょう。しかし、それでもなお、彼の頭の中の譜面は、絵の中において、譜面らしさが第一義なのではないのでしょう。ヴェルフリにとって絵と音楽は同質なもので、作品としては同一画面上で譜面を演奏しているには違いないのでしょう。それは私たちが通常に「表現」と称することと、精神分裂病者の作品を「表現」と言わなければならないときの、事態の本質的な相違を認識する必要があるということです。

 

 

 

 

ヴェルフリの音楽はなんとも安らかで楽しいものでした〜♪

 

 

https://www.diversity-in-the-arts.jp/stories/1414

| つれづれ | 09:34 | comments(0) | trackbacks(0)
月日は百円の価格

 

 

JUGEMテーマ:日記・一般

 

 

とぼとぼとぼ・・・と今日も川沿いの道を歩む〜

 

ああ今日もいい天気、

空を仰いで、

あれーっ、

川がぁ、川がぁーっ、ないよ?

 

魚は? ウシガエルは? カモは何処に?

 

 

 

 

 

行かなきゃならんいわれもないけれど、

 

 

駅に向かい、

ホームを歩いていると、

フルスピードで特急電車が通り過ぎ〜

すいこまれるからだを踏ん張って〜

たえる、たえる、たえる、

たえるのが人生よ〜、

 

♫ わてほんまによういわんわ ♪

といううたがあったっけ?

 

https://www.youtube.com/watch?v=BZljsTQEoyU

 

日本版スイング スイング スイング?

 

 

でるわでるわ、

わけのわからん戯言が〜

 

月日は百円の価格にして、行きかうひとはみな他人なり〜

 

 

きょうは義母の誕生日、

 

 

 

米寿です おめでとう

なにも祝ってあげられません 誕生日

 

| つれづれ | 09:51 | comments(0) | trackbacks(0)
うまれたひ

 

 

 

 

JUGEMテーマ:日記・一般

 

今日はうん十年前の私が生まれた日です。

うん十年生きていると生まれた日がオメデタイとか、

祝うという気持ちなどなくなっています。

 

ただ、なにがどうなって私という人間がこの世に生まれたんだろうということは思います。

ヒトだけでなく、ありとあらゆる命が生まれ果てていく世界です。

 

だんだんに果てる方に近づいていってます。

果てた先はあるのだろうかとも思います。

 

 

 

 

昨日は、

東京ステーションギャラリーに「アドルフ・ベェルフリ」を見に行ってきました。

https://matome.naver.jp/odai/2146616846096392901

精神を病んだ彼が書き続けた世界に魅了されます。

絵のなかの文字、数字、音譜、

とくに大量に描きつけられた五線譜ならぬ六線譜で、

八分音符、十六分音符の羽が鋭角な直線で、

彼の頭の中でどんな音楽がなっていたんだろうと?

 

 

 

 

 

非日常の世界で絵を描き続けた後半生はうらやましくさえ思われます。

 

 

 

 

 

 

 

| つれづれ | 10:31 | comments(0) | trackbacks(0)
世の中の仕組みわからない

 

 

 

JUGEMテーマ:写真日記

 

 

ゴールデンウイーク最終日。

またまた山ほど洗濯をしたけれど、

くもいきがあやしい〜。

雨よ降るな〜、黄砂よ吹くな〜。

 

 

昨日、ひとりティータイムでワッフルを食べたら、

アンチモールドとか名乗る薄べったい板状のものが入っていて、

この内容物は万一誤食しても心配ありません云々。

食品品質保持剤なるもの、

わたしの背中にもはりつけてほしい。

人間品質保持剤なるものをたれか開発せよ!

 

 

SNSで流れている共謀罪とは? 

賛成? 反対? と意見が出ているけれど、

共謀罪がどういうものなのか? 

どのような仕様なのか?

「王様は裸だ」とオバサンは言ってはいけないのだろうか?

 

 

わたしの好きな「小林多喜二」が、

http://kajipon.sakura.ne.jp/kt/takiji.html

 

治安維持法で殺された経緯を、それとなく知ってはいた。

彼の小説の愛好者としては残念無念、

生きながらえて、その思いを書きつづけてほしかった。

 

ここでまた知りもしないことを言うのははばかられますが、

人の不平等を嘆き、貧しい労働者を救うという高貴な気持ちは理解できるけれど、

なぜそれが闘争になるのか?

安保闘争、連合赤軍の闘争、

改革の精神は健全なものであっても、

権力や武力を伴うと、

悪も正義もない破壊的なエネルギーに向かってしまう。

その道筋は、ある種解明できないものに導かれてということもあるかもしれない??

無知な私の言うことではないのだろうが、

治安維持法も、共謀罪も、それを行使する機関の精神の問題であって、

暴走を止めることができるのはなんなのか? 

 

唯一神のような権力者の擁立を阻むこと?

地球人口70億人が、選ばれた命に感謝し、安らかに生きることを望むだけで、

と言っても人口問題や自然公害、難題はあるだろうけれど。

 

わたしが生まれたのは奇跡、

わたしが生きてここにいるということも奇跡。

なぜそれを不思議に思わないんだろう?

 

 

ああ、無知なおばさんのダレごとです。  カエル 井蛙

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| つれづれ | 10:12 | comments(0) | trackbacks(0)
カエルの歌

 

 

 

JUGEMテーマ:写真日記

 

ウシガエルの声を聞いた。

初鳴きだ。

菜の花に群れる蝶々を愛でていたのもつかの間、

小さな頭虫(ユスリカ)の軍団も、

芽吹きとともに湧き上がり、

季節は夏に向かうのかぁ……。

 

と、詩的な言葉を綴りながら、

しかしカエルはなぜに鳴くのだろう?

あのウシガエルのおどろおどろしい声、

と、

「怖いかえるの歌」というのを開いてしまった。

 

http://www.oumaga-times.com/archives/1058118748.html

 

 

シャーリージャクソンの「くじ」も怖いですが、

ご興味のある方はどうぞ〜です。

 

 

 

 

 

http://scoby.blog.fc2.com/blog-entry-890.html

 

 

 

 

蛇足ですが、

ユスリカの生態とは【 ウィキペディア「ユスリカ」

口も消化器もないとは、

命の仕組みほど残酷な話はありません。

 

 

成虫はカ(蚊)によく似た大きさや姿をしているが、刺すことはない。またカのような鱗粉も持たないため、カと見誤って叩いても、黒っぽい粉のようなものが肌に付くことはない。しばしば川や池の近くで蚊柱をつくる。

(中略)

蚊柱は、1匹の雌と多数の雄で構成されている。これは群飛(swarming)と呼ばれる。蚊柱が形成される理由は交尾のためで、成虫は交尾を済ませ産卵を終えるとすぐに死ぬ成虫の寿命は長くても1-数日ぐらいである。また、成虫は口器が無く消化器も退化して痕跡化しているので、一切餌を摂る事ができない
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| つれづれ | 09:53 | comments(0) | trackbacks(0)
薫風

 

 

 

JUGEMテーマ:写真日記

 

 

風薫る五月になりました。

最近は一日が十日、

一週間が一月のスピードで駆けていきます。

老化に向けて、スピード出し過ぎじゃない? 

違反切符は切られません。

 

 

このブログながながと書いている途中、

またもやエラーメッセージで強制終了! 

くくっ かお こうなったら思い出して書くまでです!

 

 

 

昨日の朝のテレビで、

        

 

 

ハワイマウイ島の白い天文台が建つ映像を見ました。

そして、ゆっくりと流れる地唄が、

能の謡(うたい)のよう……。

いいなあ〜行ってみたいなあ〜

 

    風車

 

ふと、スペインのカンポデクリプターナを思い浮かべ〜。

かのドン・キホーテが戦った白い風車が、

赤剥けの丘の上に建ち並ぶ光景、

それと似ているように思われました。

 

 

体調を壊して、

ひとり外の風にあたっていたら、

 ♫ ブンガ ♪ ブンガ 音楽が流れて、

太鼓や金管楽器うちならす楽しげな老若男女こもごもの行列、

なんなの〜と訊ねたら、

〇▽◇〜なんとか……なんとなく葬式だなあと思いましたが、

あとで思ったんですが、フュネラル(Funeral)だったんでしょうね。

 

あ〜あ、ここ数年どこも行ってないなあと旅心がさわぐ〜、

 

 

 

ああ今日はいい天気!

窓辺に置いている鉢にたっぷり水をあげたから、

葉先から水の滴が、

水はこんなにも植物をうるおすのか!

わたしはどこに水やりをしたら潤うのかしら??

 

 

ああ、今日も良い天気、

ひたすら洗濯オバサンをしま〜す。

 

 

 

 

| つれづれ | 10:54 | comments(0) | trackbacks(0)
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