signal

この日 この場所に いることの不思議
ここに いることを 確認すべく 微弱な信号を……
何億光年彼方の Xへ向けて

わだかまり

 

 

 

JUGEMテーマ:写真日記

 

 

夏休みに入って雨続き、

どんよりですね〜、

家の小川は流れを止めて、沼のようになっていますよ〜

色っていうのは、表現が難しいですね、

緑色なんですけど、光のささない沼地の水の色というか……。

 

少し部屋をかたづけようと、屈んだ作業をしていたら、

これって形状記憶? 曲がった腰がもとにもどらない、

あ〜あ、ばあさんになったよ〜

おなかには脂肪の塊がつかえているしね、

つかえるといえば、

 

ずっとふるやでくらしてる、いえいえまだ三年ほどですが、

「ずっとお城で暮らしてる」シャーリイ・ジャクスン

ジャクスンの小説は読んだ後ひきずるんですよ、なんだかわからないものが……、

 

 

わだかまりですかね〜、

漢字で書くと「蟠り」

「わだかまり」のもとになるのが、「わだかまる」という動詞です。
「わだかまる」は、輪のように曲がるという意味の和語です。この和語に、意味の近い「蟠」という漢字を当てはめたというわけです。
「蟠」は、へびが渦状になるという意味ですので、輪のように曲がるという意味の「わだかまる」という和語と重なりますね。
 

わだかまりって? 渦状になって、解けないんですかね……。

 

らちがあきませんね〜

 

埒があかないの「埒」とは?

埒が明かないの「埒(らち)」は、飼っている馬を囲う柵のこと。埒が明かないとは、物事が進展しない、決着しないという意味で、語源ははっきりしていないが、馬の柵が開かないとものごとがはじまらないというところから来ているらしい。確かに競馬は柵(ゲート)があかないと始まらないが……。

 

これでモヤモヤが……解消しませんね、

涼しいからとキーボードを叩いていたら、川原の雑草処理隊の、芝刈り機の音が半端じゃなく、

集中が切れましたので、

ブログで遊んでしまいました。

 

 

 

 

 

 

 

| つれづれ | 10:45 | comments(0) | trackbacks(0)
ホモ・サピエンス

 

JUGEMテーマ:写真日記

 

 

 

今朝は寒いぐらいで、

PSに向かっているのですが、なかなか頭が働かないんです……。

 

人間の学術名は、ホモ・サピエンスというのだそうです。

自分のことながら、さっぱりわからないですよね。どうなっているんだろう?

 

http://karapaia.com/archives/51774895.html

 

人間の体の仕組みとは、

人間の中にヒトがいて、人間という工場を動かすとしたらこんな風になるみたい

 

おもしろいですね〜、

誰の命令で動いてるんだろう?

わたしは何も指図してませんよ!

 

        ときめき

 

前日までの蒸し暑さは、

頭がのぼせて、湯気が出るような感じでした。

そのうえ、わけのわからない事を書いているので、

あたまの線が切れて、あちらの世界に行くのかと思いましたよ。

 

      あめ

 

今日は涼しいから休憩です。

 

「ねじの回転」ヘンリー・ジェイムズ

幽霊にとりつかれた美しい少年少女の話?

読み進んでも読み進んでもやぶの中、

なにかあるのではと、

病的な揣摩臆測の世界に熱中させられ、

あ〜なんという結末が……。

 

   ジョギング

 

「ずっとお城で暮らしてる」シャーリイ・ジャクスン

ほぼ同時に読みはじめ、半ばまで読んだところです。

(ブラックベリーにかけた)ヒ素入りで砂糖で一族が毒殺されたお屋敷に住む姉妹。

これも、半分読んでも、なんだかわかりません?

ジャクスンの書くものだから、

何か不可思議な悪意の気配が立ち込めていますがね、

最後の最後まで読めないでしょうね?

 

天気と一緒で、なんだかすっきりしません……。

 

 

 

 

 

 

 

| つれづれ | 14:17 | comments(0) | trackbacks(0)
タイフウーン

 

 

 

 

 

 

JUGEMテーマ:日記・一般

 

 

台風が来ています

なんともいえませんね、この、ねっとりじっとりした肌触り、

人間界の付き合いでも、

このねっとりが嫌いですよ。

 

しかし台風とはなんでしょうか?

熱帯低気圧とありますが、

低気圧とはそもそもなんですかね?

「気圧とは空気の圧力です」

重さと圧力の違いがわかりませんがねぇ??

 

低気圧は空気が薄いので空気が流れ込んで、

上昇し、

膨張し水蒸気になり、

凝結し雲になり、

雨を降らせるとか……。

 

わたしたちの周りには隙間なく空気の層があって、

それが自由自在に流れ、

気象現象を起こしているんでしょうね……。

 

なんだか地球の中で起きている、

大きさを問わない紛争(子供のケンカやいじめも含め)、

それも同じ現象のような気がします。

空気の流れは予測できないし、

人の心の動きも予測できませんよね〜。

 

 

しかし、

暗く、風ざわめく、不穏な気配というのは好きですね〜

自己矛盾と気象は似ているような気がしませんか?

 

    夏勉

  

 

朝刊に、

「三島由紀夫の未公開対談本に」

とあり、

今三島のことを書いているんですよ、

ド素人の思ったこと etc.ですが……。

 

 

 

 

 

そしてエンターテイメント小説月評に、

市川拓司『MM』が、

ほんものの青春小説と絶賛されてました。

書き続け、上梓されているのを知ることはうれしいことです。

わたしには書けないジャンルですが、

深層には書きたいなにかがあるんでしょうね、

読んでみます。

 

 

 

http://doorinto.txt-nifty.com/

 

| つれづれ | 11:41 | comments(0) | trackbacks(0)
八月の驚異

 

 

 

JUGEMテーマ:日記・一般

 

 

ここ数日涼しい日が続き、

息を吹き返しました。

あれよあれよという間に八月です。

夏本番という時に雨ですね〜。

おかげで家のそばの小川にも水が流れています。

 

都心の木々が茂った場所ではうるさいぐらいセミの声が聞こえますが、

ここは鳥が多いせいでしょうか、セミの声が聞こえません。

川原では子供たちが遊んでいて、

ヘビが多いからあぶないよ〜とつぶやいてしまいます。

 

火曜日でしたか、有楽町まで行き、夏の文学教室を受講してきました。

阿刀田高氏曰く、小説家は嘘つきで自慢が好き、

太宰なんか、生まれてきたのが間違いと恥をさらしているようでも、結局は自慢に過ぎない〜、

阿刀田さんらしいブラックなお話が聞けて笑ってしまいました。

 

という私も、なぜ書くのかって? 自慢したいんですかね……?

 

今日は涼しいおかげで、昼ごろまで一気に書き上げて、

その熱中ぶりに我ながら不思議だなあと思います。

 

聞こえるのは、かすかな蝉の声、

下の階の居間のテーブルに忘れたスマホのラインの音が聞こえて、

あっと思い、

耳が遠くなって話が聞きとれないのに、

とおーくかすかな音が聞こえるとはどういうことなのか?

そして、ちらちら肩のあたりを行ったり来たりする黒い影が気になって、

視力が悪くなって、見えない気配が見えるのかしらとか……。

 

  足

 

今朝のテレビでは、

社員の皮膚にマイクロチップを埋め込み社員証代わりにするこころみが、

 

 

無線IDタグ(RFID)を皮膚に埋め込むという行為が、予防接種注射を打つくらいの手軽な感覚で行われつつあるようだ。”エピセンター”というスウェーデンの複合オフィスでは、従業員の手に小型チップを埋め込み、手をかざすことでオフィスのドアを開けたり、そこにある設備を利用できるようにする試みを始めたという。

もはやSFの世界ですね。

 

http://karapaia.com/archives/52184120.html

 

 

 

それにしても天変地異が、地震も多いですねえ〜、

マル秘情報ですが、

地球をこの目で見たこともないさるお方が、

地球の回転が速くなっていると警戒警報を発令、

〇▽◇連盟を発足し、

民族紛争、宗教戦争、ミサイルなど打ち上げてる場合ではなーい、

みな知らないのか!!

あなたの足の下の地面が高速で回っているのを〜、

 

そういえば最近身体が傾いて、

トットットトと、ひとりでに動くんですよね〜

 

これは老化現象か、自然の驚異かと……。

 

 

| つれづれ | 14:41 | comments(0) | trackbacks(0)
思ったこと

 

 

 

 

 

 

今朝は雨、

暑さもひと段落、

PCの前に座り、

キーボードを叩き、

言葉を探すが見つからない。

五十音というけれど、

濁音、半濁音、促音、いれて何文字になるのやら、

それでも思っていることを表現できないんですよね〜

 

 

 

NHKの日曜美術館で、

 

http://www.nhk.or.jp/nichibi-blog/400/273744.html

 

鹿児島市のしょうぶ学園 ヌイ・プロジェクト

 

好きなように糸を操る人を見て、

思うがままでいいなあと、

思うがままに書いてみたけれど、

それが案外にできない、

思ってることをかたちにするってむずかしいんだよね。

 

どうしてなんだろう?

思うってことはかたちがなく、

表現っていうのはかたちなんですよね。

相反するものですよね〜。

 

こんな恵まれた工房で、

好きなことができるっていいね、

私の職場もこういうことができたらいいなあとか、

思いましたよ。

 

 

| つれづれ | 11:56 | comments(0) | trackbacks(0)
ネコに招かれて

 

 

JUGEMテーマ:写真日記

 

先週末は、富士山麓朝霧高原の花鳥園に行ってきました。

梟がたくさんいましたよ。

 

 

http://kamoltd.co.jp/fuji/

 

 

 

 

昨日は雨、

やっと川に水がもどってきたけれど、

今日は晴れて、このぶんじゃまた干からびてしまうでしょう……。

暑さと寒さが入り混じるこの季節が体にこたえます。

脳にも堪えるようで、

衰えた視界に広がる曖昧模糊とした景色が〜、

頭のなかもモヤモヤ、

視力と脳力は比例するのかしら?

 

 

 

 

 

 

「在りし、在らまほしかりし 三島由紀夫」 高橋睦郎

読んでいるけれど、頭に入って来ません。

 

なぜ、三島が腹切りなどという劇画的な死を選び取ったのか、

息を引き取る間際になにを思ったのか、

知る由もありませんが、

 

「人間存在がそこに浮き沈みぬしている生死の海のために死んだのだと言えよう。」

と著者・高橋氏は書いておられますが、

凡人の私にはおよそ理解できない世界です。

 

三島の『春の雪』『奔馬』『暁の寺』『天人五衰』まで読みましたが、

春の雪の印象は残っているものの、あとの作品はほとんど覚えていません。

 

輪廻転生の壮大なストーリーを展開させた云々、

彼の思いは遂げられたのでしょうか……。

考えても答えの出るものではありません。

 

 

 

 

 

先日、思い立って、

わたしが上京して初めて住んだ場所に行ってきました。

半世紀ぶりの訪問で、住所だけを頼りに行ったのですが建物が残っていました。

ゲストハウスという名で留学生の宿舎になっていました。

 

 

 

それから近くのお寺にも行ってみましたが、

豪徳寺が招き猫発祥の地だとか〜知らなんだ〜

 

 

http://tokyolucci.jp/goutokuji

 

 

 

 

 

| つれづれ | 10:29 | comments(0) | trackbacks(0)
かっぷやきそばのつくりかた

 

 

JUGEMテーマ:写真日記

 

やっと雨が降りました。

水なし川が川になりました。

 

    雨

 

朝のニュースを見ていたら、

失敗博物館なるものが……、

緑色のケチャップ、

電流が流れる顔パックなどなど、

これが失敗したら成功になるの?

 

      あめ

 

朝刊を見て、

夫や妻を亡くした人を「没イチ」というらしい、

「没一会」なるものもあり婚活、恋活とかに〜?

 

          小雨

 

はてまた洗濯洗剤のコマーシャル、

ジェル洗剤。

粉末、液体の次はジェルですか?

 

        とり

 

そして驚いたのは、

つけまつ毛ならぬ、

つけまゆ毛!

なんでもありですね〜。

 

                拍手

 

世の中のスピードにはついていけませんね〜、

ついていかなくていっかあ〜。

 

 

      ジョギング

 

 

 

 

新聞一面の下の本の見出しをついつい見てしまうのですが、

 

もし文豪たちが
カップ焼きそばをの作り方

を書いたら

 

という本が!

 

村上春樹なら

「完璧な湯切りは存在しない。完璧な絶望が存在しないようにね。」

徹底した文体模写で綴る「カップ焼きそばの作り方」100連発!!

爆笑必須!!

 

ウンコドリルにもあきれたけれど、

なんだろうこの発想は?

 

「湯を入れてふやかすぐらいなら、形状記憶麺でも作ればいい」

なんでもありの時代だから……。

 

 

太宰ならどういうふうにかくのだろう、

私はカップにお湯を入れまた捨てるという所作をあざわらうだろう・・・とか?

同じことを思う暇人も多いです。

 

 

 

https://matome.naver.jp/odai/2146401785375858501

 

 

ではニコニコノーノーイヒヒポロリてれちゃうぶー

 

 

 

 

| つれづれ | 09:22 | comments(0) | trackbacks(0)
倒れたままでいること

 

水のない川

 

JUGEMテーマ:日記・一般

 

 

今日も炎暑、雨は降りそうもありません。

フェイスブックの過去記事でなにかとバアバが出てきて、

あたまのなかが濡れてるよ〜という義母、

おかあさん、

今指先がビビビってなったよ、

ああ人間でない人、いつからおかあさんになったんだろう?

 

義母はわたしをおかあさんと言い、

わたしも義母をおかあさんと呼んだ。

義母の手はいつも冷たくて、

触れると電気が走ったのを覚えている。

 

 

  かお

 

 

 

朝ドラ、

唯一見ているドラマは昭和の映像で、

東京から里帰りした主人公が、

家の匂いや音にくるまれ眠り続ける場面を映していた。

 

郷里にはわたしが育った家はなく、

新しく整備された道路、今風の家が建ちならんでいる。

 

田舎といっても町中にあった生家は、

裏に喫茶店がありスーパーもあった。

中学生くらいかもしれない、

溜めたお小遣いで買ったものを覚えている。

ひとつは水色のつり紐のついたスカート。

ひとつは黄緑色のふたのついたプラスチックの容器。

あとひとつは、えんじ色の着物の帯。

母に上げたものだが、それだけが母の和ダンスに残っていた。

             

               かお

 

家のそばにあった駄菓子屋、

そのとなりの八百屋なのかなんでも売っている店、

酒屋や魚屋、

それだけあれば暮らしていくには何の不自由もなかった。

 

そんなことを思い出しながら、

過去の記憶があまりにも遠くなっていき、

私がそこに居て暮らしていたということが、

ほんとうのこととは思えなくなっている……。

 

   電車

 

と、電車が止まりホームに出たけれど、

ここはどこ?

自分の下りるべき場所がわからなくなり、

発車のベルとともにもとの電車に飛び乗った。

 

下りるべき駅は次だったことを確認し、

ほっとする……。

なぜか絶望名人カフカの人生論なる言葉が思い浮かんだ。

 

    
将来にむかって歩くことは、ぼくにはできません。

将来にむかってつまづくこと、これはできます。

いちばんうまくできるのは、倒れたままでいることです。

 

                 ―フェリーツへの手紙―

 

    笑    笑

 

いいなあネガティブ、ネガティブにひたるのもいいけれど……、

倒れたままでいるというのも、

歩きつづけるより大変かもしれません。

 

 

脈絡のないことを ごめん

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| つれづれ | 09:45 | comments(0) | trackbacks(0)
ドンキからヴェルフリ

 

 

 

JUGEMテーマ:日記・一般

 

梅雨入りの予報がでて、

干上がった川もやっとうるおされるのかと思ったけれど、

雨降る気配なし、

 

昨夜はまたおかしな夢を見て、

うる覚えの夢を辿る……。

 

おかしな爺さんと面接をして、

ここはこういうことをする場所ですと説明するがかみあわない、

そういえばあなたここ2日ほど朝のウォーキングしてませんよね、

どうしたんですか〜と言ったら、

そんなことあんたにはなす筋合いではないと怒りだす、

そこに、休憩で〜すというソプラノの声が響き、

よく煮ておきましたから手をしっかり拭いてくださいと、

煮タオルがまわってきた。

うろうろ動き回る人の中にうちのばあちゃんを見かけて、

声をかけようとしたけれど、

そこにいるのに届かな〜い、

どちらがほんとうの世界なんだろう??

今の今だって、

同時進行で〜十億の人人人が生きて動き、

いろいろなことが起きているんだろう??

 

 

 

 

 

 

目覚めて、

テレビのニュースを見ながら窓の外を見ると、

いつもの6時半にいつもの爺さんがやってきて体操を始める。

よかった〜、二日ほど見なかったので、生きてたんだと思い、

ゴミ捨て、洗濯、などなど、

二階の部屋でパソコンを開ける。

本の返却メールが来ていて、

ああ、ドンキさまの最終章、読み終わって返すのを忘れていたよ。(意識的にでしょ)

昨年から、とつおいつ読んできたドンキ様、サンチョ様に会えなくなるのは、

ドンキロスになりそうでござる。

しかしなんとも奇想天外、

かっこよくも強くもない妄想騎士の生涯。

こういう大長編が書かれ受け入れられた時代を賛美したいと思いましたよ。

 

   音楽

 

そして、無理につなげるわけではございませんが、

かのアドルフ・ヴェルフリ様の鉛筆ドローイングの楽譜が気になりまして、

音楽の知識もない人が描けるものなのか?

音楽として奏でられるものなのか?

そうであれば聞いてみたいと、検索し、

もしかしたら聞くことができるかもという……?

ああ、なんという暇人、

検索して見つけたページです。

 

 

https://blogs.yahoo.co.jp/geezenstac/55771897.html?__ysp=44Ki44OJ44Or44OV44O744OZ44Or44OV44Oq44Gu5qW96K2c

 

 

 

アドルフ・ヴェルフリの楽譜は実現(演奏)不可能なものです。が、敢えて演奏してみるとかなり編曲はされていますが、バックに流れているような音になります。ヴェルフリは正式な音楽教育を受けていたという記録はありませんが、口遊む音楽を採譜できたかもしれない可能性はありますが、それと彼の絵に描かれた譜面とは全く別なのでしょう。しかし、それでもなお、彼の頭の中の譜面は、絵の中において、譜面らしさが第一義なのではないのでしょう。ヴェルフリにとって絵と音楽は同質なもので、作品としては同一画面上で譜面を演奏しているには違いないのでしょう。それは私たちが通常に「表現」と称することと、精神分裂病者の作品を「表現」と言わなければならないときの、事態の本質的な相違を認識する必要があるということです。

 

 

 

 

ヴェルフリの音楽はなんとも安らかで楽しいものでした〜♪

 

 

https://www.diversity-in-the-arts.jp/stories/1414

| つれづれ | 09:34 | comments(0) | trackbacks(0)
月日は百円の価格

 

 

JUGEMテーマ:日記・一般

 

 

とぼとぼとぼ・・・と今日も川沿いの道を歩む〜

 

ああ今日もいい天気、

空を仰いで、

あれーっ、

川がぁ、川がぁーっ、ないよ?

 

魚は? ウシガエルは? カモは何処に?

 

 

 

 

 

行かなきゃならんいわれもないけれど、

 

 

駅に向かい、

ホームを歩いていると、

フルスピードで特急電車が通り過ぎ〜

すいこまれるからだを踏ん張って〜

たえる、たえる、たえる、

たえるのが人生よ〜、

 

♫ わてほんまによういわんわ ♪

といううたがあったっけ?

 

https://www.youtube.com/watch?v=BZljsTQEoyU

 

日本版スイング スイング スイング?

 

 

でるわでるわ、

わけのわからん戯言が〜

 

月日は百円の価格にして、行きかうひとはみな他人なり〜

 

 

きょうは義母の誕生日、

 

 

 

米寿です おめでとう

なにも祝ってあげられません 誕生日

 

| つれづれ | 09:51 | comments(0) | trackbacks(0)
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