signal

この日 この場所に いることの不思議
ここに いることを 確認すべく 微弱な信号を……
何億光年彼方の Xへ向けて

<< アフアンタジア | main | 草木国土悉皆成仏 >>
狂牛病

 

 

 

 

 

 

JUGEMテーマ:日記・一般

 

 

二月になりました。

一月はメンテナンス月で、

いろいろ検査をして、

5日(火)の問診で終える予定です。

異常がないような……喜ばしいことですが、

不調は続いているんですよね〜。

 

   ☀

 

いろいろ検査した結果、悪い病気は見つからず、

不調の原因はなんなのか?

おそろおそる、お医者様にもの申し……。

症状を検索すると「過敏性腸症候群」という病名が出てきますが、

そうなんでしょうかねぇ?

 

ああ、ひどい痛みがある人には薬を処方することもありますが、

効果はそれぞれで、症状が改善するということも、まあ?

 

自分で体調や食べ物を気をつけるということでしょうかねぇ〜。

 

とお医者様に自説を述べて帰ってきたわけですが、

つらつら考えて、

10年にはならないけれど、

その症状があったわけで?

精神の緊張を減らすというのは、

たぶん性格上むずかしいことで、

そういう緊張依存癖があるのではないかしら?

 

では食べ物で……と調べると、

 

小麦、乳製品、

ナッッ、豆類、玉ねぎはだめで、

 

ラクトース(乳糖)フリー 

グルテン(小麦)フリー 食品ですって?

 

 

肉魚はいいというけれど、

肉は食べないし、

この際食べてみたらと言われても、消化できるだろうかしら?

草食動物が肉を食べたらということから、

なぜか狂牛病が出てきて、

狂牛病ってそういうことだったんだと驚いた。

 

 

狂牛病と共食い「カニバリズム」の因果関係?

カマキリ、カエル、ライオンには共食いがあるということですが、

それなりに自然の摂理にかなう理由があってのこと。

それに背いた人間がウシに「骨肉粉」、

「肉骨紛」は、ウシから人間が食べるところを取り除いた部分の肉や内臓、骨などを乾燥させ細かく砕いたものです。

つまり人間は、ウシに自分の仲間の身体からできた餌を食べさせ、草食動物のウシに共食いを強要した。

その結果「狂牛病」が発生したというのです。

 

 

パプアニューギニア島のフォア族は人肉を食べ、

クルー病で死んだという話があります。

人が人を食べていけないのですよ。

 

ああ、恐ろしい。

たとえ肉食獣でも仲間を食べることをしないのは自然の摂理なんですね。

 

だから今さら肉なんぞ食べて永らえようとしても、

脳がスポンジになったらどうするんですかぁ?

 

      ❀

 

スポンジではないけれど、

頭痛がズキズキ、

昨夜、洗面台におでこをぶつけて、

これで連続2回か3回??

どうしたんだろう?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

    

     

 

 

 

| つれづれ | 11:58 | comments(0) | trackbacks(0)
スポンサーサイト
| - | 11:58 | - | -
コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
http://nday366.jugem.jp/trackback/1309
トラックバック
CALENDAR
S M T W T F S
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930    
<< April 2019 >>
SPONSORED LINKS
SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
RECENT COMMENT
RECENT TRACKBACK
モバイル
qrcode
LINKS
PROFILE