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この日 この場所に いることの不思議
ここに いることを 確認すべく 微弱な信号を……
何億光年彼方の Xへ向けて

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台風一過

 

 

 

 

 

JUGEMテーマ:日記・一般

 

 

台風一過、青空が広がっています。

怒涛のごとく日々が過ぎて行きます。

 

彼岸は、郷里に帰り墓参り、

母の見舞いで病院へ、

いたって元気で、

アイスクリームや葡萄を所望し、

食べてる最中に、

「リンゴくいでな〜」

これだけ食欲があれば大丈夫と一安心。

 

帰りは長野経由で、

秋山駿氏の墓にお参りしました。

速いもので、もう七年目に入りました。

見晴らしのいいところに立つ墓碑は、

いい具合に年月を刻んでいました。

 

 

 

 

 

郷里に行くと体調を崩す連れが、

風邪と奇病にとりつかれ、

そのうえに義理の母が救急搬送され、

脳こうそくと診断されました。

 

 

 

 

そんなこんなのなかでも、

仕事で一泊研修旅行に行き、

大井川鉄道のSL体験、掛川花鳥園、朝霧高原に行き、

台風に押されるように11日の金曜日に帰宅しました。

 

 

 

 

うちの小川は持ちこたえましたが、

多摩川の河川敷で水があふれたようで、

不安な一夜を過ごしました。

 

天変地異と生病老死は免れることができないようで、

これから母と義母の行く末を見守らなければなりません。

 

こんなことはどちらの家庭でもあること、

特別なことではありません。

台風の備え、死への備えを心がけなければと思うものの、

なるようになるさと思ってしまいます。

 

 

 

 

 

ああ、そういえば、9月のブログも台風でしたね〜、

今年はもうおしまいにして欲しいです。

誰にぼやいたらいいのやら……。

 

 

 

 

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